BUILD UP
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お試し導入 ›
ブライダル営業 ・ AI接客ロールプレイ
失注を、
教材に変える。
決まらなかったあの接客を、AIがもう一度再現します。
同じお客様、同じ断り文句。今度は、決められるか。
ブライダル営業のAIロールプレイ・コーチング。
成約力は、才能ではなく反復で伸びます。
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資料はメールでお送りします(社内でそのまま回覧いただけます)
その一組に、最高の’はい’を。
接客は、才能ではなく設計できる。
接客ロールプレイ ・ フェーズ 3/6
ヒアリング
新婦:予算はまだ、そんなに決めてなくて…
新郎:(正直、他の式場も見たい…)
お二人が一番大切にされたいのは…
音声で話す
6フェーズ
来館〜成約を通し再現
2名
新郎新婦が別々に本音
24h
いつでも練習
ブライダル業界のトレーニング課題に向き合う
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THE PROBLEM
"がんばっている"のに、
成約が伸びない理由。
01
"検討します"で終わる
来館時の反応は良かったのに、後日連絡がつかない。本当の懸念を聞き出せないまま商談が閉じてしまう。
02
育成が属人的
できる人の勘とセンスに依存。新人が一人前になるまで時間がかかり、教える側の負担も大きい。
03
なぜ失注したか分からない
振り返りが感覚頼み。勝ちパターンも負けパターンも言語化されず、組織の学びとして蓄積されない。
THE SOLUTION
本音を隠すAIと、
何度でも。
実際のお客様のように、AIは本音をすぐには明かしません。迷いも、他社比較も、言いにくい予算感も再現。現場と同じ緊張感で練習できます。
AI採点 ・ 証拠つきフィードバック
72
/100
あなたの発言
「ご予算はどれくらいですか?」
AIの指摘
序盤の予算質問は、新婦の警戒を招きました。まず理想を引き出しましょう。
こう言えばよかった
「お二人が、どんな一日にしたいか教えてください」
忖度なしの採点で、伸びしろが明確に
発言を引用した"証拠つき"フィードバック
組織の勝ちパターンがデータで蓄積
ONLY BUILD UP
なぜ、
BUILD UP だけなのか。
汎用のAIロープレでは、
構造的に真似できない3つの核。
01
本音と建前の"二層"
表向き
「予算は350万で、前向きに考えています」
隠れた本音
本当は280万 ・ 本命は他社 ・ 言い出せない不安
お客様は建前で話す。BUILD UP のAIは表の言葉の裏に本音を隠し、信頼を築けないと出さない。だから"本当のこと"を引き出す力が鍛えられる。
02
新郎・新婦が"別人格"
新郎
新郎
決定権あり
☁ 慎重・曇り
温度差
新婦
新婦
前のめり
🔥 乗り気
汎用ツールは1対1が前提。BUILD UP は二人が別々に感情を持ち、決定権とズレると成約が遠のく。「新婦は乗り気、でも決めるのは曇った新郎」——本番で最も難しい温度差を読む訓練。
03
ヒアリングの"空欄"が課題になる
本音の予算350万 → 280万 ✓
本命の競合他社A ✓
言い出せない懸念…引き出す
埋まった項目 2 / 3
何を聞き出すべきかが最初から見える。埋まった数が成果になり、本音が出て数字が覆る瞬間(見え消し)が、そのまま「良い接客ができた証拠」になる。
この3つは、"本音・二人・可視化"という構造そのもの。
だから、他では代わりになりません。
6 PHASES
来館から成約まで、
通しで鍛える。
実際の商談と同じ6フェーズを、AIが一気通貫で再現します。
1
ヒアリング
本音と希望を、聞き出す
2
館内案内
その日のルートを組み、当日を想像させる
3
体験・体感
心を動かす原体験をつくる
4
見積り
価値と価格を納得につなげる
5
日程提示
迷いを一つずつ解消する
6
クロージング
’検討します’の、その先へ
TOUR DESIGN
館内案内は、“見せる”より
“想像させる”。
本番と同じように、回る順番を先に決めてから
ご案内に入ります。
本日のご案内ルート
いま
1
エントランス
2
ロビー
3
チャペル
4
ガーデン
5
披露宴会場
☁ 午後・曇り チャペルは 15:10 まで
ルートを、先に組む。
その日に見られる場所・順番・持ち時間を決めてからご案内に入ります。土曜に挙式が入っていてチャペルが使えない、雨でガーデンに出られない——そんな日もそのまま再現されます。
管理職の「基本ルート」と、自分の「マイルート」。
館の王道の回り方を管理職が登録し、全スタッフが使えます。慣れたスタッフは自分の型をマイルートとして持てます。新人はまず基本どおりに回る練習から。
歩いた順に、動線が進む。
いまどこにいて、残り時間がどれだけか。上のバーがそのまま見学の地図になります。挙式の合間しか入れないチャペルのように時間の決まった場所に間に合わなければ、点が下がります。
SCORING
採点のいちばん重い軸は
「当日を想像してもらえたか」。
見せた・説明しただけでは点になりません。お客様が「ここを歩いてみたい」「友人はこの席から見るんですね」と、自分たちの一日として話し始めたかどうか。お客様の言葉を機械で照合して数えます。
段取りが完璧でも、想像してもらえなければ半分。
実際に、見せて説明しただけ=52点/当日を描いて体を動かしてもらった=100点。
終わったあと、模範ルートと並べる。
その日の条件と、聞き出した希望から「このお客様ならこう回る」を組み立て、自分のルートと並べて見せます。これはAIに作らせていません。決まった手順で組むので、毎回ぶれません。
BEFORE & AFTER
接客の前と後も、
練習できる。
営業は接客だけではありません。予約が入った瞬間から始まり、
帰ったあとも続きます。
前
問い合わせへの初回返信 / 来館前メール / キャンセルの引き戻し
同じ問い合わせは他館にも飛んでいます。予約から当日まで温め、断られたら別の日程へ戻す
接客
6フェーズのロールプレイ
ここは、他のツールにもあります
後
見積りを送る / 後追いメール / 他決の引き戻し
隣で説明できないまま金額を文字で伝える。「検討します」を戻す。「他に決めました」から、返せるのは1通だけ
全部で6つの場面。来館前から他決まで、メールで決まる勝負どころをひと通り。
後追いメール
メール練習の画面
タップで拡大
件名が弱いと、本文は読まれない。
「先日はありがとうございました」だけの件名は、未開封で返ってきます。開封されるかどうかが、練習の中で起こります。
返信の速さが、そのまま評価。
良ければ30分。そこそこなら翌日。ダメなら返信なし。1通ごとに画面の日付が進み、点数を見る前に手応えが分かります。
お客様から、先にメールが届く。
他決の連絡、問い合わせ、キャンセルの連絡——こちらが読んで、返すところから始まる場面もあります。返信を待つだけの練習ではありません。
他社からも、同じ日に届いている。
お客様は同じ問い合わせを他館にも送っています。向こうの返信も並べて見せます。丁寧で速いけれど、テンプレート。自分の1通で何を上回るかを考えます。
聞いた言葉を、返せているか。
接客で聞き取った気持ちの言葉を、返信にそのまま戻せたか。AIの印象ではなく、文字で照合して数えます。あいさつだけの返信は0語、聞いた話を戻した返信は11語——差がはっきり出ます。
あのロープレの、続きが書ける。
接客で実際に聞き出した内容と、あのときの隠れた本音をそのまま引き継ぎます。同じお客様を、今度はメールで戻す練習です。
2つの目線で、
1文ずつ添削します。
① 社会人として
二重敬語、「了解しました」、
「〜の方」、宛名、段落
② 営業として
相手の事情に触れているか、
急かしていないか、問いかけ
「言葉づかいは100点、営業は47点」のように別々に採点するので、何を直せばいいかが分かれます。自分の文を活かした清書と、プロの模範文面も出ます。
5 MIN DRILLS
すきま時間に、
弱いところだけ。
通しのロープレは30〜60分。毎日は取れません。
5分で、苦手な一部分だけを繰り返す練習を用意しました。
毎日
今日の3分ドリル
毎日ひとつ。積み重ねで型が身につく
5〜15本
反論スパーリング
断り文句だけを連続で浴びる
NEW
件名 10本ノック
場面が10回つづけて出ます。書くのは件名だけ。お客様は件名の一行だけを見て、開くか開かないかを決めています
NEW
間違い探し
新人が書いた3通から、おかしい行をタップで見つける。自分で書くより、人の文のあらが見えるほうが先
5〜10分
見積りの組み替え
値引きせずに、ご予算に収める
5分
一問一答ドリル/心理学カード
状況を見てその場の対応を選ぶ。接客に効く法則も読める
WHY BUILD UP
選ばれる、4つの理由。
01
本番さながらの没入感
リアルなAIの回答で、ヒアリングからクロージングまでを"通し"で実戦。研修用の台本ではなく、本当の商談に近い緊張感で練習できます。
02
事前ロープレで、当日に備える
業務委託のプランナーも、接客予定のお客様を想定した"仮想ロープレ"が可能。初対面でも、初めてではない状態で本番に臨めます。
03
リソースを割かず、徹底教育
お客様の本音に対するフィードバックと、コーチングによる模範トーク集。教える人手をかけずに、徹底した教育体制が自動で立ち上がります。
04
店舗を、AIが指揮する
店舗全体の分析から戦略構築まで。これから来館するお客様に対しても、AIが事前に攻略戦略を組み立てます。
AFFINITY
誰が得意で、
どこに弱いか。
“なんとなく苦手”を、記録から言葉にします。
AIの印象ではなく、数えた結果です。
得意5つの見かたで同じ向き
はじめて式場見学に来られた、話しやすく構えていない、新婦が決める、即決型のお客様
苦手4つの見かたで同じ向き
2軒目として来られた、簡単には乗ってこない、慎重・クレーム気質型のお客様
よく言われていること最初のオープンクエスチョンが漠然としており、深いニーズを引き出す機会を逃している。
何件目のご見学か/手ごわさ/お客様のタイプ/決めるのはどちらか/年代/挙式までの期間/ご予算/ゲストの人数——8つの見かたで記録を分け、同じ向きに出ているものだけを1人の像にまとめます。根拠の数字もその場で開けます。
記録が少ないうちは「まだ判断できない」と書きます。少ない回数で「あなたはこれが苦手」と決めつけないためです。
この競合には、
強いのか弱いのか。
◯◯◯◯ 名古屋押されている
比べる気持ちが 40 → 53 に、13 上がってしまいました。
+5 他社へ傾いた場面
あなた 1件目の式場名を教えてください
新郎 すみません、具体的な式場名はちょっと控えさせてください。
比較している式場ごとに、会話の終わりにお客様がどれだけ他社と比べていたかを見ます。始まりより下がっていれば、比較から抜け出させられたということ。
何点動いたかより、どのやりとりで動いたか。その場面の会話をそのまま残すので、次に何を変えればいいかが分かります。
FEATURES
練習から、経営まで。
10の機能。
本音を隠すリアルなAI接客
新郎・新婦が別々に発言。音声対応で、来館から成約まで6フェーズを本番さながらに再現します。
6場面のメール練習
問い合わせ初回・来館前・キャンセル引き戻し・見積り送付・後追い・他決引き戻し。お客様から先に届く場面も、他社の返信が並ぶ場面も。言葉づかいと営業の2つの目線で1文ずつ添削します。
忖度なしAI採点+証拠
実際の発言を引用して採点。「こう言えばよかった」まで具体的に提示し、次の一手が分かります。
来館前の攻略シナリオ生成
来館予定の情報から、AIがその日の攻略シナリオを自動生成。準備の質が、成約率を変えます。
AI担当提案
どのお客様に誰を付けるべきか。相性やスキルの根拠つきで、最適なアサインをAIが提案します。
成長分析と、相性の可視化
スキルレーダーとフェーズ別の推移に加え、どんなお客様が得意で誰が苦手か、どの競合に強く、どこに押されているかまで。記録を数えて出すので、印象では語りません。
見学ルートの設計と採点
その日に見られる場所・順番・持ち時間を先に組んでから館内案内へ。管理職の「基本ルート」とスタッフの「マイルート」。採点のいちばん重い軸は当日を想像してもらえたかです。
5分でできるドリル
件名10本ノック、間違い探し、反論スパーリング、見積りの組み替え、今日の3分ドリル。通しの練習が取れない日も、弱いところだけ繰り返せます。
式場マスタと競合マスタ
自館の場所・演出・強み弱みと、エリアの実在する競合式場を登録。架空の式場ではなく、実際に比較されている相手でロープレできます。
経営AI
Win-Loss分析、勝ちパターン抽出、成約フォーキャスト、週次の経営ブリーフまで。現場の学びを経営判断に。
SCREENS
現場に、すっと馴染む画面。
スタッフはスマホでもPCでも。管理職はPCで。役割に合わせた体験を用意しています。
FOR PC
PCなら、接客のぜんぶが
ひと画面に。
スマホで切り替えながら見ていたものが、
PCでは同時に見えます。同じIDでどちらからでも。
接客ロールプレイ
PC版のロールプレイ画面
タップで拡大
左
来館アンケートが、ずっと見えている
会話で聞き出した内容がその場で埋まります。本音が出て変わったときは、見え消しで前の答えが残る。何を聞けていないかも一目で分かります。
中
本音が出た瞬間に、印がつく
「300万が上限」のような一言に印がつき、どの発言で引き出せたかが後から辿れます。終わったあとに言い方を変えてやり直すこともできます。
右
新郎と新婦、それぞれの気持ち
同じ接客でも二人の反応は違います。新婦は前向き、新郎は不安——どちらに話しかけるべきかが数字で見えます。失注はたいてい、片方が乗り切れていないところから起きます。
終わると、画面いっぱいの評価。
前回との比較、自己評価とのズレ、気持ちの推移、
聞き出せた項目まで。A4のPDFでも出せます。
PC版の評価結果画面
タップで拡大
FOR EVERY ROLE
現場も、経営も。
ひとつの成約力。
スタッフ
スマホで、練習する。
すきま時間に本番さながらのロールプレイ。採点とフィードバックで、伸びしろがすぐ分かる。
管理職
PCで、戦略を立てる。
チームの成長を分析し、来館前に攻略シナリオと担当を設計。育成とアサインが根拠を持って回る。
HOW TO START
導入は、シンプルに。
1
お試し導入の相談
貴社の課題をうかがい、最適な使い方をご提案します。
2
トライアル開始
実際の現場で、スタッフに使ってもらいながら効果を確認。
3
本格導入
店舗・チーム単位で展開し、成約力を組織の力に。
"検討します"を、
"決めました"に。
まずはお試し導入から。貴社の営業を、AIとデータで一段引き上げます。
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